1. 豊胸脂肪注入しこり外来

豊胸脂肪注入しこり外来

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特徴

豊胸脂肪注入で増えている
他院のしこりトラブル

シリコンバッグとは違い自分の脂肪を豊胸に活用する脂肪注入は、カプセル拘縮など人工物ゆえのリスクがなく注目が高まっています。特に、しこりの原因となる死活・老化細胞を含む不純物一切を破棄した脂肪を注入するコンデンスリッチ豊胸は、その高い安全性が支持されている施術です。
しかし、従来の脂肪注入はもちろん、コンデンスリッチ豊胸でも他院で施術された方からのしこりの相談が急増しています。そのような、脂肪注入によってしこりができた方のためのサービスが、この「豊胸脂肪注入しこり外来」です。

しこりができる3つの要因

脂肪の定着には酸素などの栄養素が必要です。前述のように、水分や麻酔液、死活・老活細胞などの不純物でしこりや石灰化が起こるのは、これらが注入脂肪への栄養素の循環を妨げるからです。一方、不純物を除去したコンデンスリッチ豊胸でも他院でしこりのトラブルが増加しているのには他の要因が考えられます。
そのひとつが注入方法。1カ所にまとめて注入すると乳房内で塊になり、その中央部には栄養素が行き届かなくなってしまうためしこりができます。また、1回の施術でたくさん注入し過ぎるといくら塊で注入しないように気を付けても、脂肪の密度が高過ぎるため、やはり酸欠状態になりしこりができてしまうのです。このように注入する脂肪の量も、しこりに大きく関係します。

豊胸脂肪注入しこり外来の施術1

専門の機器による的確な診断・治療

豊胸脂肪注入しこり外来の施術2

しこりができた場合、触診しか行えないクリニックもあるようですが、しこりの状態を触診だけで判断するのは困難です。例えば、吸収され自然になくなるような小さなしこりもあれば、石灰化を起こしているものもあり、それぞれ対処法が異なります。そのため、THE CLINICでは大学病院でも導入されている乳腺用エコー「エラストグラフィー」を使用。バストの形をいびつにするほど大きなしこりは取り除く処置が必要ですが、その場合にもこのエコーで乳房内を可視化し、しこりの状態や位置を正確に把握した上で、負担が少なく最適な治療方法をご提案することができます。
また、大阪院の千葉院長は10年以上の外科経験を持つ乳腺専門医でもあるため、全院で知識を共有するなどネットワークを活かした診断、治療を行っております。

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豊胸脂肪注入しこり外来の効果

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