1. コンデンスリッチフェイス

コンデンスリッチフェイス

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特徴

良質な脂肪でボリュームを補う
顔のくぼみの根本的な改善法

顔のアンチエイジングと言えば、シワやたるみがフォーカスされがちですが、くぼみや頬のコケが気になるといったお悩みも少なくありません。また、くぼみに関しては生まれつきお悩みの方もいらっしゃいます。
シワやたるみならマイクロCRF(*1)や3Dセルリフト(*2)を選択しますが、くぼみやコケといった症状を改善するには、このCRFフェイスが最適。くぼみや頬のコケは、ボリューム不足が要因のひとつですが、良質な脂肪素材のコンデンスリッチファット(CRF)でそのボリュームを補うことで、ふっくらとした健康的で若々しい印象に近づけることが可能です。

コンデンスリッチフェイスの施術1

石灰化や脂肪壊死など、従来の脂肪注入法の問題をクリア

コンデンスリッチフェイスの施術2

注入に使用するコンデンスリッチファット(CRF)は、採取した脂肪を外気に触れないまま遠心分離にかけ、特許を取得した特殊なフィルターでしこりの原因になる死活した細胞や細胞膜などの不純物を除去した、研ぎ澄まされた脂肪です。そのため石灰化や脂肪壊死といった従来の脂肪注入の欠点がクリアになり、高い定着率(約80%)が可能になりました。

日本医療脂肪幹細胞研究会 CRF協会より
正式認可を受けております

THE CLINICは、FDA(米国食品衛生局)の厳しい審査基準をクリアした、コンデンスリッチファット(CRF)を生成する機器「LipoKit & MaxStem」を正式に導入しています。さらに、日本医療脂肪幹細胞研究会のCRF協会からコンデンスリッチファット(CRF)注入の提供を許された認可クリニックです。

お客様に安心していただくために
CRF正規プロセス証明書を発行します

THE CLINICでは2012年1月より日本医療脂肪幹細胞研究会 CRF協会にて規定された正規プロセス証明書を施術後に患者さまへ発行しております。
施術中の患者さまは麻酔が効いて眠っている状態ですのでCRF抽出のプロセスを確認することができません。確認ができないということは、クリニックによってはこのプロセスの一部を省くこともできてしまいます。なかには協会に入らず正しいCRF抽出のプロセスを行わない悪質なクリニックの存在も報告されているようです。
CRF正規プロセス証明書を発行するということは、コンデンスリッチファット(CRF)療法を行う際に、CRF協会が定めた正しいプロセスによって施術を行ったことの証明となります。

コンデンスリッチフェイスの施術3

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コンデンス(濃縮)技術 ※特許取得

脂肪から不純物を取り除いて注入します

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施術に関すること

処置時間約1時間 メイク翌日より可能
痛み点滴麻酔を使用するため、施術中の痛みはありません。
数日、筋肉痛程度の痛みがあるものの内服薬でコントロール可能な範囲です。
※運動制限はありませんが、当日の車の運転は避けてください
洗顔 翌日より可能
シャワー施術部位以外は翌日より可能
固定部位は3日目から可能
入浴

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