1. 他院豊胸バッグ抜去&コンデンスリッチ豊胸

他院豊胸バッグ抜去&コンデンスリッチ豊胸

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特徴

カプセル拘縮などのトラブルによる
シリコンバッグの治療依頼が増加中

シリコンバッグ豊胸には、人工物(異物)の挿入ゆえのさまざまなトラブルが発症します。カプセル拘縮によるバストの変形や硬化、そしてバッグのヨレによるリップリングや破損など。これらに悩む方は非常に多く、THE CLINICでは他院のバッグトラブルの治療リクエストが後を絶ちません。
本来ならバッグを挿入したクリニックで修正治療を行う方が一般的だと思いますが、多くのクリニックでは単純にバッグ抜去のみや入れ替え施術をすすめてしまっているようです。それでは同じことが繰り返されるだけで根本的な治療にはならないため、当院ではバッグの摘出(抜去)を行い、代わりに良質な自己脂肪『コンデンスリッチファット(CRF)』を注入することで柔らかい自然なバストへ導いているのです。
この修正施術は大変難しく技術が必要ですが、脂肪の活用に特化し、アメリカや韓国といった美容先進国から世界最先端技術を取り入れているTHE CLINICならば可能なこと。バッグを安全に摘出(抜去)し、リスクを抑えた、永久的に美しいバストをつくりあげます。

まずは安全にバッグを抜去して、
問題を根本から治療する

トラブル治療のための、バッグの摘出(抜去)方法は主に、下記の3種類です。
[1]ワキの下から切開して取り出す方法
[2]アンダーバストから切開して取り出す方法
[3]乳輪の周囲を切開して取り出す方法
他院の摘出(抜去)方法はほとんどが[2]や[3]、胸にメスを入れて摘出する、アンダーバストや乳輪からのアプローチです。しかし、THE CLINICは専門的な知識と高い技術力を要する[1]、ワキの下から切開してシリコンバッグを摘出(抜去)する方法を行います。
ワキの下のシワに沿って指が1〜2本入る最小限の切開で、バストには傷をつけることなくバッグを摘出(抜去)。施術による傷口が目立たないようにします。また、アンダーバストや乳輪への切開は乳腺を傷つける可能性も高いため、安全性の面でも当院の摘出技術は高いと言えるでしょう。

他院豊胸バッグ抜去&コンデンスリッチ豊胸の施術1

コンデンスリッチファットの注入で、
安全かつ美しいふっくらバストを形成

安全にバッグを摘出(抜去)できても、バッグの圧力で組織が抑えられていたぶん、胸は元のサイズよりも小さくえぐれた状態になっています。
そのためTHE CLINICでは、シリコンバッグを摘出(抜去)後の、えぐれてしまったバストに良質な自己脂肪を注入して、自然な形に再生する治療を行います。
ワキの下からシリコンバッグを摘出(抜去)した後は、健康で新鮮な脂肪コンデンスリッチファット(CRF)を注入。麻酔液などの不純物はもちろん、老化細胞や死活細胞もしっかり除去するため、しこりや感染症のリスクは最小限に抑えられた脂肪となっています。
さらに安全性を高めるため、コンデンスリッチファットをシリコンバッグが入っていた場所ではなく、その周囲の層に少量ずつ分散して注入。シリコンバッグの入っていた場所は空洞(ポケット)になっていて血管が通っていないため、そこに脂肪を補充してしまうと壊死する特性があるからです。
また、他院ではシリコンバッグを摘出(抜去)してから数ヶ月後に脂肪注入を行うことが多いですが、THE CLINICでは摘出(抜去)した当日に脂肪を注入します。高い技術力と経験値があるからこそ可能なこの方法なら、すべての施術が1日で終わり、さらにきれいで自然なふっくらバストに仕上がります。

他院豊胸バッグ抜去&コンデンスリッチ豊胸の施術2

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施術に関すること

処置時間約2時間30分 メイク当日可能
痛み筋肉痛程度 洗顔 当日可能
シャワー施術部位を除いて当日可能。
施術部位は4日目より可能。
入浴4日目より可能

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他院豊胸バッグ抜去&コンデンスリッチ豊胸の効果

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