ハートヒップリフト

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ハートヒップリフトの症例

ボリュームアップ

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    女性/36歳

    ボリュームアップ

    36歳女性の症例です。四角くなったお尻を気にして来院されました。加齢で垂れた四角いヒップをハート形にデザインする「ハートヒップリフト」を行いました。ベイザー脂肪吸引でウエスト、太もも部分の余分な脂肪を吸引し、ヒップの高い位置にコンデンスリッチファットを注入することで形の良い美尻になりました。

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    女性/56歳

    ボリュームアップ

    56歳女性。加齢によって垂れたお尻を気にして来院されました。メスを使わず、糸でたるみを引き上げるボディリフトSDを併用し施術を行いました。きれいにヒップアップしたことに大変喜んで頂きました。

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    女性/53歳

    ボリュームアップ

    53歳の女性です。ダイエットを繰り返す毎にお尻の下垂に悩むようになり、臀部プロテーゼやヒアルロン酸注入を考えるようになった頃、当院のホームページで自己脂肪を使ったヒップアップを知ってご来院くださいました。ダイエットの繰り返しと1年で10kgも太ってしまったことで、脂肪が沈着しやすいところについてしまい、自力で落とすのは難しくなっていました。特に腰についた脂肪のせいでヒップとウェストの境がなくなり、写真の通り、四角い扁平尻に見えてしまっています。もともと日本人女性のヒップは、上方のボリュームが不足している傾向があり、お尻が下がっている印象を与えがちです。まず、ベイザー脂肪吸引で腰部と太もも下臀部の脂肪を除去します。その脂肪を加工してつくったコンデンスリッチファットを臀部上方に注入しボリュームを出すことで、きれいにヒップアップしました。

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    女性/31歳

    ボリュームアップ

    31歳の女性です。他院で受けた脂肪吸引の修正と、それとは別にヒップのたるみについて相談したい。最優先はヒップの改善とのことでした。
    年齢を重ねると、ヒップはどうしてもたるんでしまいます。重力に負けた脂肪が、足の付け根あたりに垂れてくると、平坦な四角いシルエットになってしまいます。そんなお尻をハート型に変えるのが、ハートヒップリフトという施術です。
    ウエストや太ももの脂肪を除去し、その脂肪を活用して垂れ下がったお尻のトップ位置を修正し、下半身を理想的なフォルムに整えます。ボディラインにメリハリをつける脂肪吸引と、立体感を出しつつヒップアップさせる脂肪注入の融合は、周辺部位とのバランスが重要となるので医師の高いデザイン能力が欠かせません。
    THE CLINICでは、人間本来の解剖学に基づくボディデザインの最高峰技術であるVASER® 4D Sculpt™(ベイザー4D彫刻)のライセンスを、ドクター全員が取得しています。
    写真の通り、施術後のヒップは、若々しく魅力的な丸みを帯びています。大変ご満足いただける結果となりました。

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