女性器の調整

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特徴

小陰唇縮小

軽く脚を閉じた状態で、小陰唇が大陰唇よりもはみ出した状態だと、細身のパンツをはいた際に違和感があったり、中には痛みを伴う方もいらっしゃいます。そのままにしておくと、日々の生活における摩擦によって元々の大きさよりも少しずつ肥大が進行し違和感は強くなっていきます。
小陰唇の余分な部分を切除縫合することによって、大きさや形の改善だけでなく外側にいくに従って気になる色素の濃い部分も除去されるので相対的に色も気にならなくなります。

大陰唇縮小

大陰唇のシワやたるみが気になる場合、大陰唇を縫い縮めることで張りが蘇ります。目立たない粘膜面からのアプローチですので、術後の傷跡(傷痕)はよく見ても気にならない程度になります。

陰核(クリトリス)包茎の改善

陰核(クリトリス)包茎とは、小陰唇の前側にある陰核部分が厚い皮膚におおわれている状態です。小陰唇とのバランスをみて形を整えるとすっきりします。

処女膜再生

処女膜は、ちょうど巾着袋の入り口のように粘膜が合わさっている状態です。
粘膜を再度縫合し直すことによって処女膜が再生した状態になり、1週間以内の性生活での出血が見られます。

膣縮小

デリケートなお悩みで、なかなか相談しづらい部分ですが、産後や加齢で膣を圧迫して収縮している骨盤底の筋力が低下することで起こる膣のゆるみに悩む女性は多くいらっしゃいます。膣内腔を狭くする外科施術で改善が可能ですが、より体へのダメージが少ないレーザー治療・Vタイトニング(*1)なら、筋肉から根本的な引き締めが可能です。

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施術に関すること

処置時間約1時間 メイク3・4日出血がありますので、ナプキンを着用していただきます。
生理用ショーツやガードルのようなもので圧迫をお勧めしています。
いずれの方法も抜糸は不要です。
痛み局所麻酔でも可能。
点滴麻酔でより安心してお受け頂けます。
洗顔 性生活は1ヵ月後より可能です。
シャワー当日可能 入浴1週間目より可能

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女性器の調整の効果

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