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PPP-Body

  • 特徴
  • 施術の流れ
  • 料金

PPP(少血小板血漿)から生成された
安全なフィラー

PPP-BodyPPP-Body™は、献血に用いられるものと同様の採血ポンプを用い、ご自身の血液を採取。その中からPPP(少血小板血漿)を遠心分離で抽出し、これを加温するといった行程なので、院内で注入素材として生成できます。
すべて自己組織なのでアレルギーの心配がありませんし、完全無菌で生成されるので、高い安全性を維持できます。なぜなら、生成過程で外の空気に直接触れてしまうと完全無菌ではなくなり、炎症やしこりの原因となる可能性が出てきてしまいます。だからこそ、生成プロセスは重要なのです。
ヒアルロン酸に比べ、青みがかった色もなく、注入部位もより自然に仕上がります。

日本で初導入
ボディの専用プログラム

PPP-Body™は、顔に用いられるPPP-Gelをバストやヒップ用に一度に大量に生成できる専用プログラム。そのため採血で何度も針を刺す必要もなく、採血から施術に要する時間も大幅に短縮されました。
お顔の場合、PPP-Gelは3ヵ月程度で吸収されてしまいますが、ボディへの注入は顔と比較して注入量が多いため、長い期間の効果の持続を期待できます。ただし、注入量があまりに多過ぎると仕上がりが硬くなってしまうので注意が必要です。

脂肪を採取できない痩せ型の人にも

PPP-Body™は、材料が自分自身の血液。そのため、材料の確保に困るという心配がありません。また、繰り返しの注入にも向いています。

院長のワンポイントアドバイス

院長のワンポイントアドバイスコンデンスリッチファットが十分取れないタイプの方にお勧めします。
最初の注入から3ヵ月以内に追加注入すると、フィラー効果の持続性がさらにアップします。

施術に関すること

処置時間約20分
痛みほとんどなし
メイク当日可能
洗顔当日可能
シャワー翌日より可能
入浴4日目より可能

PPP-Bodyの効果

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