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おでこ(額)のシワ

重力や筋肉、癖など要因は様々

おでこ(額)のシワ顔の中でも広い面積の額。ここに頑固な溝が残ると、どうしても目立ってしまいます。
この厄介なシワは、驚いたときなど、目を大きく見開くとできやすいのですが、これが頻繁に続くと溝が刻み込まれてしまいます。さらに、加齢でまぶたが垂れてくると目にかぶさってしまうため、視界を広くしようと無意識に力を入れるようになります。この表情も、重力によるたるみとそれを引き上げようとする筋肉の動きがぶつかるため、額にシワが癖づく要因のひとつなのです。
消えないシワを効果的に解消する方法は、医療のアンチエイジングでも多様な種類があります。なかでも最近は、自分の血液や脂肪などを活用するアレルギーのない方法に人気が集まっています。

目的別おすすめ施術

  • マイクロCRF注入(顔の脂肪注入)溝になったシワを改善したい人▶

    マイクロCRF注入(顔の脂肪注入)

    自分の脂肪組織で若返るコンデンス(濃縮)技術が可能にした最先端再生医療

    マイクロCRF注入(顔の脂肪注入)再生医療の分野で注目の高まる脂肪注入技術。なかでも不純物を取り除いたコンデンスリッチファット(CRF)をさらに濃縮し、採取した脂肪から10%しかとれない厳選された注入素材がマイクロCRFです。豊富に含まれる幹細胞の作用で肌が再生し、根本から若返ります。


  • イレブンリフト(糸のフェイスリフト)リフトアップで改善したい人▶

    イレブンリフト(糸のフェイスリフト)

    垂直にリフトさせるという発想から生まれた新しいアンチエイジング技術

    イレブンリフト(糸のフェイスリフト)イレブンリフトは、特殊なインジェクター(注射器)を用いて、スキャフォルダー(柔軟性に富んだ吸収性の素材)を細かい部分単位でたるみやしわなどをイレブンラインに沿って引き寄せて、頬や額へ向かって垂直に上げることによってリフトアップさせる新手法です。


  • PFC注入(自己血液療法)メスを使いたくない人▶

    PFC注入(自己血液療法)

    高い肌活性力でシワやほうれい線を解消する、100%自己血液由来の注入治療

    PFC注入(自己血液療法)目の下のクマやシワ、ほうれい線など気になる箇所を集中的に治療したい方へ。血液由来成長因子がPRPの2倍以上と高濃度な、PFCの肌活性作用を実感ください。


  • サーミ スムース注射やメスを使いたくない人▶

    サーミ スムース

    デリケートな顔のたるみに 低負担で高い効果を実現

    サーミ スムース加齢によるたるみが現れやすく、皮膚がデリケートな顔や首元のたるみ、小じわを改善します。患部の表面から高周波の熱を照射することで肌のコラーゲンの生成を促し、ハリ感を出します。サーモグラフィで表皮の温度を確認しながら施術するので火傷の心配はありません。エステ感覚で心地よく受けていただける、安全で画期的なたるみ治療です。