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しこりを予防する脂肪注入量の見極め方

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2013年5月16日、国内ドクターを対象とした技術セミナーが、THE CLINIC東京院で開催されました。 脂肪注入による豊胸では、注入で...

2013年5月16日、国内ドクターを対象とした技術セミナーが、THE CLINIC東京院で開催されました。

脂肪注入による豊胸では、注入できる脂肪量の限度があります。
セミナーでも、指導医である大橋院長が、これ注入の限界の目安について実際の手術で説明します。
なぜ入れ過ぎが良くないかと言うと、内圧が高くなり脂肪が壊死してしまうからです。他院で豊胸脂肪注入をされた方が相談に来られた際にエコー検査を行うと、とても大きいしこりが存在するケースもあります。
このようなケースでは、しこりによってバストが大きくなっているだけで、しこりを除去するとバストの大きさはほとんどなくなってしまうのです。そんな、しこりでボリュームアップしている状態を避けるためにも、注入量の見極めは大切です。

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