コラム

腹筋のうっすら縦ラインが、美ボディの世界基準

世界の美女は、2パック!

世界の美女は、2パック!

今、美ボディの世界トレンドとなっているのがうっすら割れた腹筋、通称“2パック”です。ウエストの内側に縦のラインが入る、程よい立体的がセクシーとされていて、近年のミスユニバースをはじめとする欧米のミスコン上位者のほとんどが、2パックの持ち主というデータも。さらに、セレブの間では割れた腹筋が成功者のシンボル(ステイタス)として認識されています。 日本でも適度に筋肉質なヘルシー体型が流行しつつあり、多くのジムが2パックの腹筋をつくるトレーニングメニューを打ち出しています。 ただ、女性は下半身に脂肪がつきやすい上、年齢と共に代謝がおちるので、自力で腹筋を鍛え上げるのは至難の技。2パックをゲットするには、体脂肪率15~20%程度に絞る必要があるので、成人女性の標準的な体脂肪率25~30%と比べても、かなりハードルが高いと感じますよね。そんな女性に向けて、無理なく2パックを作る美容施術“4Dリポ”が誕生、ヘルシーボディの流行と共に注目を集めています!

セクシーな腹筋デザインのヒミツ

セクシーな腹筋デザインのヒミツ

4Dリポで使用するのは、超音波の作用で脂肪を柔らかくして効率的に脂肪を除去する最新脂肪吸引機、ベイザーリポ2.0。このベイザーリポで腹部の余分な脂肪を除去した後に、筋肉の筋(縦ライン)をつけるように吸引して、2パックを作っていきます。なだらかにカーブした縦ラインをデザインする部分は、ラインがキレイに入るよう、徹底的に脂肪を吸引することがポイント。その際、ラインを入れた部分が動作に支障をきたさぬよう、施術箇所を考慮しなくてはなりません。4Dリポには女性らしさを作るデザイン力と、術後の体を健やかに保つ解剖学の知識が必要です。この縦ラインは半永久的に定着し、リバウンドの心配なし!
4Dリポでセクシーなお腹をゲットして、臍だしファッションを楽しんでみてはいかがでしょうか?