豊胸・ヒップアップ

フラットな部位を自然に美しくボリュームアップ。
他院のトラブルも正しく修正して改善。なめらかボディに
整えるのが、THE CLINICの豊胸・ヒップアップ術です。

豊胸・ヒップアップ施術のこだわり

他では真似できない、豊胸・ヒップアップでのオンリーワンのサービスを皆様にご提供しています。

“ 脂 肪 ”に特化しクリニック/徹底した衛生管理のオペルーム/営業カウンセリングは一切なし/他院の失敗の修正経験も豊富/日本唯一の技術トレーニング機関

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当院で豊胸手術(脂肪注入豊胸)をご検討中の方に、是非知っていただきたいことがあります

豊胸手術(脂肪注入豊胸)に関する、
多くの実績があります!

ボリュームアップのための豊胸手術

女性/43歳
女性/32歳

授乳後のたるみへの豊胸手術

女性/47歳
凹みすら感じられるお胸が、ふっくらハリのある胸に変わりました。 エステや美容皮膚科のご経験もない中、勇気を出して挑んでくださったそうです。綺麗なお胸を取戻し、心持ち晴れやかな日々を過ごされているそうで、私共も嬉しい限りです。
女性/34歳
授乳後の形の崩れてしまったバストラインにお悩みでいらっしゃいました。ボリュームを失った上部をメインにコンデンスリッチ豊胸を行いました。自然でハリのあるバストになり、大変満足していらっしゃいました。

シリコンバッグ除去後の豊胸手術

女性/31歳
シリコンバッグを抜去し、コンデンスリッチ豊胸を行った方です。バッグが中央にずれて不自然で、最近痛みも感じてきたとの事で来院されました。バッグを入れた理由は漏斗胸気味でペタンコだったからとの事。抜去後にえぐれた感じの胸にならないかご心配されていましたが、脂肪注入によるコンデンスリッチ豊胸後は、「無事自然な胸になりました」と術後喜んで頂けました。
女性/30歳
他院で処置されたシリコンバッグ(インプラントプロテーゼ)豊胸手術により、アンダーバストが二段になっていました。シリコンバッグを抜去(除去)し、自分の脂肪を注入(コンデンスリッチ豊胸)することによって、なめらかで美しい自然なバストラインを取り戻すことができました。

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当院の豊胸手術(脂肪注入豊胸)はここが違います!
~ 他院にない5つの強み ~

日本医療脂肪幹細胞研究会/CRF協会より正式認可を受けています。

当院で豊胸手術をご希望の方には、基本的に「コンデンスリッチ豊胸」おすすめしています。コンデンスリッチ豊胸が従来の脂肪注入豊胸と大きく異なるのは、しこりの原因になる老化細胞や死活細胞をより多く取り除くことができる点です。また、脂肪の定着に有用な幹細胞を豊富に含むので、たとえ採取できた脂肪の量が少なくても、それを効率的に活用できます。つまり、痩せ型の方でも無理なく施術を受けていただけるといことです。
ところがこのコンデンスリッチ豊胸、一部には同じ名称を語る偽物もあるのでご注意ください。正規のコンデンスリッチ豊胸を行う施設の証はCRF協会が発行する認定証。当然、当院もこの認定を受けています。

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高度な脂肪の注入技術を習得しています。

いくら高品質の注入脂肪を用意できたとしても、それを扱うドクターの注入技術が伴わなければ意味がありません。
当院の豊胸手術(コンデンスリッチ豊胸)では、注入脂肪の直径が2.4mm以下の細い麺状になるように徹底しています(「2.4ミリ・ヌードルインジェクション」と言います)。それを超える大きさで脂肪を注入すると、注入脂肪が壊死するリスクが高くなるということが、国内外のいくつかの研究ですでに明らかなっているのです。脂肪が壊死すると、バストに定着せずに消えてしまうか、しこりになってしまいます。「2.4ミリ・ヌードルインジェクション」の徹底は、こうした事実に基づいた方針なのです。

“2.4mmの法則”の詳細
2.4mmの法則の詳細
脂肪の直径に見る壊死の割合
脂肪の直径に見る壊死の割合

豊胸手術(脂肪注入豊胸)における、最適な脂肪の注入量を熟知しています。

たくさん脂肪を注入すれば、それだけサイズアップが期待できるとお考えになるかもしれませんが、実際はそうではありません。
その方にとっての適正量以上に注入しても、脂肪は生き残りません。逆に壊死に陥り、時間とともにバストが小さくなるか、しこりになってしまいます。すし詰め状態に注入された脂肪は、バストの高い内圧によって窒息してしまうのです。当院では、こうした点を考慮し、ゲスト個々に見合った注入量を見極めます。
とは言え、せっかく採取した脂肪を無駄にしたくはないものです。あるいは、サイズをできるだけ大きくしたいという方もいらっしゃることでしょう。そのような場合は、1回の注入量を増やすのではなく、2回に分けて注入することをおすすめします。当院では、初回に吸引した脂肪を凍結保存するサービスもご提供しています。これなら低負担で、ご自身の脂肪細胞を有効活用できます。

400cc注入する場合

他院のドクター向けに、豊胸手術の技術指導を行っています。

当院は、国内で唯一、脂肪を活用した美容施術に関するドクター向けの技術指導セミナーを開催しています。
このセミナー受講者の数は、これまでに述べ200人以上。私たちが培ってきた、効果的で安全な施術を広く普及させるとこで、美容医療業界全体の底上げに貢献したいと考えています。

詳しくはこちら

他院で受けた豊胸手術の不具合・失敗修正を、積極的に受け入れます。

当院では、あらゆる豊胸手術の不具合や失敗修正に対応する専門外来を設置しています。他院の失敗修正でも、気兼ねなくご相談ください。

豊胸手術の修正① シリコンバッグの除去
人工物であるシリコンバッグは、経年劣化が避けられません。挿入後10年もたてば、何らかの不具合が生じてもおかしくないと言われています。そのせいで、不自然な見た目や手触りになってしまっては本末転倒。せっかく豊胸手術を受けた甲斐がありませんよね。
このようなお悩みをお持ちの方には、シリコンバッグ外来をお勧めします。傷跡を最小限に抑えた、安全なバッグの除去を行うとともに、ご希望に応じて、ご自分の脂肪細胞で自然なバストを再生する脂肪注入豊胸をご提供しています。
豊胸シリコンバッグ外来
豊胸手術の修正② 脂肪注入後のしこり除去
自己組織を活用する脂肪注入豊胸は、人工物を使用した豊胸手術で懸念されるリスクは回避できますが、時に「しこり」を生じることがあります。しこりを生じるのは、主に当院で順守している脂肪注入の3大原則、すなわち「注入脂肪の不純物をしっかり取り除く」「脂肪を塊で注入しない」「許容量以上の脂肪を注入しない」を怠ったときです。
できてしまったしこりは、エコーで位置と大きさを正確に把握して、一つ一つ丁寧に取り除いていきます。脂肪注入豊胸後に胸に違和感がある場合は、是非ご相談ください。
豊胸脂肪注入 しこり外来
豊胸手術の修正③ ヒアルロン酸豊胸後のしこり除去
ヒアルロン酸豊胸は、メスを使わず手軽に受けられる「プチ豊胸」として人気の豊胸手術ですが、しこりは多く見られるトラブルの一つです。
しこりに対して、当院ではまず乳腺用エコーで診断し、必要に応じ術中もエコーを使って、そのガイド下で正確に処置を行います。このような診断システムを完備している美容外科は少ないですが、当院では全院にその用意があります。
しこりのできやすさは体質によるところが大きいのですが、放置しても解消されるものではありません。お悩みの際はなるべく早期にご相談ください。
豊胸ヒアルロン酸注入 しこり外来
豊胸手術の修正④ アクアフィリング豊胸の除去
ヒアルロン酸豊胸と同程度の手軽さでありながら、ヒアルロン酸豊胸よりも触感が柔らかく仕上がり、効果の持続期間が長いという点で注目を集めている豊胸手術です。しかし当院には、この施術後にしこりを訴えて来院されるゲストが後を絶ちません。加えて、韓国の美容学会や米国の公的機関(FDA:日本の厚労省に当たります)が相次いで、アクアフィリングに対する注意喚起を発しています。こうした状況を受け、当院では新たにアクアフィリングの除去外来を設置しました。
アクアフィリング豊胸後、すでにしこりができてお悩みの方はもちろん、しこりにはなっていなくとも、将来のことが心配だという方は、是非一度こちらの窓口までご相談ください。
アクアフィリング豊胸 除去外来