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ボリュームアップのコンデンスビブラ豊胸(51歳女性)の術前・術後写真

ボリュームアップのコンデンスビブラ豊胸(51歳女性) (51歳女性)

26.02.25 UPDATE

中学生の頃からバストにコンプレックスをお持ちで、出産・授乳を経てタイミングを逃してこられましたが、今回はシリコンバッグではなく、ご自身の脂肪で自然に整えたいとのご希望で脂肪豊胸を選択されました。

BMI17台と非常にスリムで、乳房下縁は約5cmとやや短く、このままでは注入量に限界がある状態でした。術前よりビブラを継続されており、さらにリゴトミーで下縁の拘縮を解除し、注入可能な容量を広げたうえで、胸全体およびデコルテへ脂肪注入を行っています。脂肪は大腿のデザインを考慮して採取しました。

術後は乳房下縁がしっかりと伸び、バストの形態も改善。サイズ・形ともに概ねご満足いただいています。

ボリュームアップのコンデンスビブラ豊胸(51歳女性)の術前・術後写真

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監修ドクター

大橋 昌敬

大橋 昌敬Masanori Ohashi

THE CLINIC 総院長 / 日本美容外科学会専門医 / 日本美容外科学会会長

胸部外科学などで博士号を取得した後、高水準の医療技術を求められるカナダで、心臓外科医として活躍。帰国後は「女性に最高の美しさを提供したい」という思いから美容外科医に転身する。
豊胸、脂肪吸引などでトータルボディデザインができる希少なドクターであり、圧倒的な症例経験と、他院向け技術セミナーの開催をライフワークとしていることから、国内随一の技術と熱意の持ち主として知られる。また、新しい美容医療技術の探求にも熱心で、海外の最新技術を習得する努力を欠かさず、学会での発表も積極的に行なう。

資格
日本胸部外科学会認定医/日本外科学会認定医/日本美容外科学会理事/日本美容外科学会専門医/TOTAL DEFINER by Alfredo Hoyos 認定医
所属学会
日本外科学会/日本胸部外科学会/日本形成外科学会/日本美容外科学会(JSAS)/アメリカ形成外科学会(ASPS)
著書
技術教科書『安全で失敗しない脂肪吸引の手術』(克誠堂出版)

Patient No.1597

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施術内容:
担当医:

施術概要/副作用・リスク

概要: コンデンスビブラ豊胸:乳房拡張機器「BEbra(ビブラ)」を、コンデンスリッチ豊胸の施術前に使用し、脂肪が定着しやすいコンディションを整える。その後、太もも、腹部などの皮下脂肪を採取し、そこから老化細胞や血液等の不純物を遠心濾過で除去。これをバストの皮下に注入する。
施術費用: モニター料金:¥1,064,000(税込¥1,170,400)

モニターに関して詳しくはこちらをご覧ください。
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リスク: 疼痛、浮腫、内出血、色素沈着、熱傷、知覚障害、凸凹、たるみ、引き攣れなど。
(※ここの他にも予期しない症状が現れる可能性があるので、術後異常を感じた際には速やかにご相談ください。)
▷効果やリスクを含め、ドクターが丁寧にご説明いたします【無料カウンセリング予約】

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