脂肪豊胸の研究成果について日本形成外科学会総会で発表を行いました
2018.04.10


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2018年4月11日に福岡で第61回 日本形成外科学会総会が開催され、大橋統括指導医が下記演題、
「Strategy for keeping Retention rate of Fat-Grafting with Cultured ASCs and Brava device」
「脂肪豊胸における定着率向上の新たな戦略:培養脂肪幹細胞添加(セルチャー)や皮膚伸展性(ブラバ)の重要性」
について発表を行いました。
乳房再建の第一人者Roger K Khouri教授や、横浜市立大教授の佐武利彦先生なども参加され、形成外科領域の最先端技術について、有意義な意見交換を行いました。






