第109回日本美容外科学会で大橋 昌敬統括指導医が発表を行いました。
2021.05.30


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2021年5月26日~27日に、ANAインターコンチネンタルホテル東京で第109回日本美容外科学会が開催されました。
JSAS・JSAPS共同開催セッション:これまでの豊胸術、これからの豊胸術に関するシンポジウムにて、大橋統括指導医が「脂肪注入による豊胸:より高い脂肪定着率と、よりよい形にするための工夫・・・特にコグ付き吸収糸挿入による新しい乳房下縁形成の有効性について。」の発表を行いました。
発表では、当院が行なっている脂肪定着率を向上させる取り組みと、乳房下縁形成豊胸(アンダーブーブ豊胸)について紹介しました。
当院は、より自然なバストを皆さまへお届けするため、脂肪注入豊胸や脂肪注入による乳房再建を積極的に行っております。ご興味のある方は、お気軽にご相談ください。






