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  1. ボリュームアップのナチュラルバスト豊胸(25歳女性)の術前写真
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ボリュームアップのナチュラルバスト豊胸(25歳女性)の術前・術後写真

ボリュームアップのナチュラルバスト豊胸(25歳女性) (25歳女性)

26.09.30 UPDATE

■ゲストのお悩み
「ダイエットをしていたら胸から痩せてしまった」「デコルテが気になる」とご相談に来られたゲストです。拝見するとデコルテに削げ感があったため、今回は、ご自身の脂肪でデコルテからふっくらとさせる脂肪豊胸を、半年の期間をあけて2回に分けて行いました。

■脂肪豊胸を2回に分けて行う理由
脂肪豊胸で1度に注入できる量には限りがあります。注入量が多すぎると脂肪が定着せず、しこりになってしまうリスクがあります。そのため、しっかりとした変化を求める場合は期間をあけて複数回に分けて注入し、定着を保ちながら理想の大きさに近づけていきます。
1回目は、太ももの内側・外側と腰の3部位から脂肪を採取しました。十分な脂肪量を確保できたため、片胸250ccを目標に注入しています。注入は、気にされていた削げ感のあるデコルテエリアを中心に、ふっくらとハリが出るようデザインしました。
1回目の脂肪がしっかり定着したことを確認し、半年後に2回目の注入を行いました。

■脂肪の定着は「術後の過ごし方」で変わる
注入した脂肪が定着する術後3ヵ月ほどの期間は、ダイエットを控えていただくことが大切です。定着した脂肪はご自身の体の一部なので、急激な体重減少は注入した脂肪にも影響します。
今回のゲストは、術後に痩せないよう意識してしっかり食事を摂って過ごされました。
その結果、脂肪の定着は良好で、ご本人からも「2カップほど変わり、前の下着が合わなくなった」との嬉しいお声をいただいています。

■術後の変化
気にされていたデコルテの削げ感が埋まり、デコルテからバストトップにかけてふっくらとしたラインへと変化しています。ご自身の脂肪だけで仕上げた、自然でやわらかなバストです。ダウンタイムについても、2回とも「思ったより大丈夫だった」とのことで、経過は良好です。

ボリュームアップのナチュラルバスト豊胸(25歳女性)の術前・術後写真

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監修ドクター

安部 光洋

安部 光洋Mitsuhiro Abe

THE CLINIC 院長

東京大学医学部を卒業後、フリーランスとして幅広い経験を積んできた医師。命を救うことはもちろんだが、その先にある生活も、患者さんにとっては同じくらい大切なのだということを、がん治療を通じて強く実感。今後はこれまでと違うステージで人々の人生をより豊かに、プラスに変えていく医療に携わりたいと考え、美容外科医への転身を決意した。
これまで培ってきた豊富な手術経験を生かし、脂肪吸引や豊胸、繊細なエイジング治療など、幅広い領域で活躍している。

資格
日本泌尿器科学会専門医/Da Vinci Certificate/コンデンスリッチファット(CRF)療法認定医/VASER Lipo認定医
所属学会
日本泌尿器科学会
著書
技術教科書『安全で失敗しない脂肪吸引の手術』(克誠堂出版)

Patient No.1652

性別:
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お悩み:
施術内容:
担当医:

施術概要/副作用・リスク

概要: ナチュラルバスト豊胸:太もも、腹部などの皮下脂肪を採取し、そこから老化細胞や血液等の不純物を特許技術の遠心濾過で除去。これをバストの皮下に注入する豊胸手術。ベイザー脂肪吸引を併用することで、より美しいボディラインに仕上がる。
施術費用: モニター料金:¥864,000(税込¥950,400)

モニターに関して詳しくはこちらをご覧ください。
▷【ナチュラルバスト豊胸モニター募集】
リスク: 脂肪吸引部位:疼痛、浮腫、内出血、色素沈着、熱傷、知覚障害、凸凹、たるみ、引き攣れなど。
バスト:疼痛、腫れ、内出血など。
(※この他にも予期しない症状が現れる可能性があるので、術後異常を感じた際には速やかにご相談ください。)
▷効果やリスクを含め、ドクターが丁寧にご説明いたします【無料カウンセリング予約】

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