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頰/顎の360脂肪吸引®の術前・術後写真

頰/顎の360脂肪吸引® (28歳女性)

26.10.28 UPDATE

■ ゲストのお悩み
下から見られたときや顎を引いたときの二重顎、頬の膨らみを気にされていた27歳の女性ゲストです。
顎下のもたつきを解消し、すっきりとしたフェイスラインに整えるため、頬と顎下の脂肪吸引を行いました。

■ 頬がコケないための顔の脂肪吸引のポイント
顔の脂肪吸引では、脂肪を取りすぎると頬がコケたり、輪郭に不自然な凹みが生じたりすることがあります。特に頬は、もともとの脂肪のつき方や骨格も、仕上がりに大きく影響する部位です。
自然な小顔をつくるにはそれらを考慮した上で、脂肪を減らす部分と残す部分を見極め、顔全体のバランスを整えることが重要です。

■ 顎下7割・頬3割のバランスで自然な小顔へ
今回のゲストは、術前から頬にややコケ感があったため、顎下を中心に脂肪を吸引しました。
顎下7割・頬3割の割合で吸引し、頬は脂肪を取りすぎないよう調整。特にもともと脂肪が少ない頬骨の下やエラの前は避け、凹みが生じないようグラデーションをつけながら仕上げました。

■ 術後の変化
術後3ヶ月には「日に日に顔が小さくなってフェイスラインもなじんできました」とのお声をいただきました。ダウンタイム中は内出血がほとんどなく、肌の黄色みもファンデーションで隠せる程度だったそうです。
術後6ヶ月には顎下のもたつきが改善し、フェイスラインがくっきりと仕上がっています。
「写真撮ったときが前と全然違うので顔の脂肪吸引をやってよかったです」と、見た目の変化にもご満足いただけました。

頰/顎の360脂肪吸引®の術前・術後写真

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監修ドクター

黒澤 学

黒澤 学Manabu Kurosawa

THE CLINIC 医師

総合病院で12年間、消化器内科医として内視鏡治療に従事し、高難易度の治療経験を数多く積んできたドクター。医師13年目に美容医療へ転科し、これまでの経験を活かしながら脂肪吸引・豊胸に特化した技術を磨く。 特に内視鏡医として鍛えられた「見えない部分を探る手の感覚」は脂肪吸引の技術に活かされ、前職では2期連続で西日本1位の症例数を達成。ボディデザインにおける “美しい仕上がり” を追求し、ゲスト1人ひとりの魅力を引き出すことを大切にしている。 現在はTHE CLINICの一員として技術研鑽を重ね、質の高い施術でゲストの人生を前向きにするサポートを続けている。

資格
VASER Lipo認定医/日本専門医機構 外科専門医/ACLS/PALS プロバイダー取得/Botox Vista認定医 /Juvederm Vista認定医
所属学会
日本美容外科学会/日本外科学会/日本乳癌学会

Patient No.1656

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お悩み:
施術内容:
担当医:

施術概要/副作用・リスク

概要: 顔の脂肪吸引:ベイザー波という超音波を皮膚の内側から脂肪組織に照射して、周辺組織と脂肪細胞を遊離。その後カニューレという専用の管で脂肪細胞を吸引除去する。術後は脂肪採取部位を圧迫固定。カニューレ挿入口には、5mm程度の小切開を加える。
施術費用: 顔(頰顎)のモニター料金(1部位あたり):¥270,000(税込 ¥297,000)

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リスク: 疼痛、浮腫、内出血、色素沈着、熱傷、知覚障害、凸凹、たるみ、引き攣れなど。
(※この他にも予期しない症状が現れる可能性があるので、術後異常を感じた際には速やかにご相談ください。)
▷効果やリスクを含め、ドクターが丁寧にご説明いたします【無料カウンセリング予約】

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