ゴルゴ線(ゴルゴライン)の消し方|医師が自ら整形して検証!原因と治療法

ゴルゴ線(ゴルゴライン)の消し方|医師が自ら整形して検証!原因と治療法

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ほうれい線、マリオネットラインと並ぶ3大老けラインの一つとして知られる、ゴルゴ線(ゴルゴライン)。もっとも自然な改善効果が期待できるのは脂肪注入だと考えます。一般的なのはヒアルロン酸注入ですが、それとどこが違うのか? ヒアルロン酸を上回るメリットは何か?
こうした点について、症例写真を交えてわかりやすく解説します。

この記事の監修ドクター

大橋 昌敬
大橋 昌敬 医師
(THE CLINIC 総院長 / 日本美容外科学会専門医 / 日本美容外科学会会長

ゴルゴ線(ゴルゴライン)とは?

ゴルゴ線の配置

正式名称ミッドチークラインことゴルゴ線は、目の下を起点に頬の真ん中へと斜めに入る、できると目立つだけにやっかいなラインです。漫画の「ゴルゴ13」の主人公の頬にある斜めの線にちなんでゴルゴ線(ゴルゴライン)と呼ばれています。
ゴルゴ線の改善は一般的にヒアルロン酸注入による治療が広く知られていますが、当院ではほとんどのケースで「脂肪注入法」をおすすめしています。

症例写真

【脂肪注入を行った30代女性】
当院で脂肪注入によりゴルゴ線の改善を行った30代女性の症例です。こちらのゲストは、目の下にはっきりと表れていたゴルゴ線が、治療後はきれいに消えています。
施術前より、頬にハリが出ているのがお分かりいただけるかと思います。後日、施術前のお写真と治療後を見比べて、ご本人も大変驚いた様子でした。

ゴルゴ線症例(女性)

【脂肪注入を行った40代女性】
年齢とともに頬のボリュームと目の下のたるみから、クマと重なる形でゴルゴラインが目立っているケースです。メスを入れる脱脂は怖いので、注入だけで目立たなくしたいというご希望でした。
術前と4カ月後を比較すると、ゴルゴライン注入で頬に高さが出て、目の下のたるみと頬のたるみが目立たなくなっています。とても満足いただけたようで、その後、豊胸手術のご依頼も承りました。

40代女性の脂肪注入によるゴルゴライン整形の症例

施術名 マイクロCRF注入
施術概要 皮下脂肪を採取し、そこから老化細胞や血液等の不純物を特許技術の遠心濾過で除去。この中から粒子の細かい細胞群(マイクロCRF)を抽出して術部に注入するエイジング治療。
施術費用(標準モニター) ¥280,000(税込¥308,000)
モニター募集に関して詳しくはこちらをご覧ください。
▷【お顔の脂肪注入モニター募集】
施術の副作用・リスク 施術後には一定期間、痛み、浮腫み、内出血、こわばり等の症状が見られることがあります。また、この他にも予期しない症状が現れる可能性がありますので、術後異常を感じた際には速やかにご相談ください。

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ゴルゴ線ができる原因

ゴルゴ線と表情筋(筋膜)の関係

ゴルゴ線ができる原因は様々です。
例えば、目の周りの眼輪筋や口周りの口輪筋など、顔のパーツを動かす表情筋が衰えると、顔の構造的にゴルゴ線はできやすくなります。パソコンやスマホの使い過ぎによる眼精疲労あまり笑ったり話したりしない(表情を動かすことがない)ことなどでも顔の筋肉は衰えてしまいます。
この他にも、加齢に伴い水分やコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸などの成分が減少したことによるお肌の弾力の低下や、睡眠不足や喫煙による血流の乱れからの新陳代謝の低下などもゴルゴ線の原因になることがあります。

若いのにゴルゴ線が目立つ原因

若いのにゴルゴ線ができる人の特徴

ゴルゴ線が出やすい人とそうでない人、また若いうちから目立ちやすい人は、骨格や脂肪の付き方が原因ともいわれています。たとえば骨格的な特徴から考えると、頬骨が出ている人はゴルゴ線ができにくく、逆に欧米人のように頬が扁平な方の場合はできやすいと考えられます。脂肪の付き方では、痩せている方や、目の下の皮下脂肪が少ない方、目の下の皮膚が薄い方などはゴルゴ線が目立ちやすくなります。(なかには生まれつきゴルゴ線があるという方もいらっしゃいます)。

ゴルゴラインはマッサージやセルフケアで消える?美容外科医の見解

骨格や脂肪の付き方といった「顔の構造」がゴルゴラインに関係していると聞くと、「マッサージやセルフケアでは改善できないの?」と疑問に思う方も多いのではないでしょうか。
実際、ゴルゴラインについて調べると、マッサージやリンパケアなどのセルフケアを勧める情報を目にすることも少なくありません。マッサージによって血流やリンパの流れが促されることでむくみが取れ、一時的にゴルゴラインが薄く見えることはあります。しかしこれはあくまで見た目の変化にとどまり、骨格や脂肪の位置といったゴルゴラインの原因そのものが改善されるわけではありません。
また、目の下は皮膚が非常に薄くデリケートな部位です。強い刺激を繰り返すことで、色素沈着や小ジワ、たるみをかえって助長してしまうリスクもあります。
ゴルゴラインへのアプローチは、「一時的に目立ちにくくするケア」「原因そのものに根本的に改善する治療」とで役割が異なります。

ゴルゴ線の根本原因は脂肪にある

根が深い原因としては、お話したように表情筋や骨格があげられます。表情筋も骨格も、簡単には改善できないものですが、もうひとつ顔の構造に関わる要素があります。それが、脂肪です。
顔が老化するとき(「老けたなぁ」という印象を与えるとき)、何が最も影響していると思いますか? それは顔面の脂肪量の減少なのです。人の顔は老化とともにガイコツに近づいていく。そんな風にイメージいただくと分かりやすいかもしれません。

加齢に伴う顔面の脂肪減少の変遷

顔の脂肪は加齢とともに減少します。しかし脂肪がなくなったからといって、その分皮膚が自然に引き締まるわけではありません。脂肪が減少すると皮膚が余り、たるみを引き起こしてしまいます。[1]
ゴルゴ線の場合は、頰の脂肪の減少が影響します。若い頃はボリュームがあって高さを保つことができていた頰が、脂肪の減少とともに低くなり、やがて肌のたるみと相まって影が形作られるように……。これがゴルゴ線の正体なのです。
だからこそ当院では、ゴルゴラインの治し方として脂肪注入により”減少した脂肪を補填する”、といった極めてシンプルかつ有効的な治療法をご提案しています。

【症例写真あり】若い人にも有効なゴルゴ線の消し方

ゴルゴ線が目立つ顔

ゴルゴ線に悩み、脂肪注入を行った美容外科医の男性をご紹介します。術前の様子をご覧ください。本人も気にしていましたが、特に右目(向かって左)の下のゴルゴ線が目立っています。これに対して、脂肪注入による治療を行いました。スリムな体型だったので、脂肪をどこから取るかは悩みどころでしたが、最終的にはお尻から採取することに。またこの際だからと、腰からお尻にかけても脂肪吸引し、直線的で男性らしいラインに整えることにしました。

脂肪で消す治療。その結果は…?

手術直後の画像がこちらです。いかがでしょう。かなり若返った印象ではありませんか? 脂肪でボリュームを増やすことで、頰を高く保つことを意識した治療を行っています。わずかな変化でここまでの効果が得られるのが、お顔周りの施術の嬉しいところです。侵襲度合い(体へのダメージ)が少ないので、ダウンタイムも軽度に抑えられます。手術の翌日は通常通り勤務していました。

ゴルゴ線の手術前の様子

施術名 マイクロCRF注入
施術概要 皮下脂肪を採取し、そこから老化細胞や血液等の不純物を特許技術の遠心濾過で除去。この中から粒子の細かい細胞群(マイクロCRF)を抽出して術部に注入するエイジング治療。
施術費用(標準モニター) ¥280,000(税込¥308,000)
モニター募集に関して詳しくはこちらをご覧ください。
▷【ゴルゴ線がきれいに消える|お顔の脂肪注入モニター募集】
施術の副作用・リスク 施術後には一定期間、痛み、浮腫み、内出血、こわばり等の症状が見られることがあります。また、この他にも予期しない症状が現れる可能性がありますので、術後異常を感じた際には速やかにご相談ください。

ゴルゴ線を消す方法はヒアルロン酸じゃダメ?

ゴルゴ線を美容整形で治療するとなると、多くの方は手軽で安価なヒアルロン酸注入を思い浮かべるかもしれません。だた、これにはいくつかの重大なリスク[2]とデメリットがあります。以下をお読みいただけば、私たちが脂肪注入にこだわる理由がお分かりいただけるかと思います。

ヒアルロン酸 脂肪注入
感触の問題
触れると違和感を
感じる場合がある

自然な感触
持続性の問題
1ヶ月~1年程度

定着後は長期間
持続
しこりのリスク ×
繰り返しの注入や塊での注入でしこりが生じやすい

しこりのリスクは
あるが、細かく注入することで回避可能

感触の問題

ヒアルロン酸の感触の違和感

ヒアルロン酸には、粒子が細かく液状に近いものから、粒子が大きく固形に近いものまで様々な種類がありますが、体内で一定の場所に止まるには、ある程度の硬さが必要です。ただ、このようなヒアルロン酸を注入した場合、どうしても感触に違和感が出ると考えられます。その点、自分自身の生きた脂肪細胞ならそうした心配はありません。柔らかく温もりのある、ごく自然な仕上がりが得られます。

持続性の問題

ヒアルロン酸の注入頻度

ヒアルロン酸の持続効果は、1ヶ月~半年のものがほとんどで、長くても1年程度です。そのため、通常一定期間で体内に吸収されてしまいます。ですから効果を維持するには、数ヶ月おきに繰り返し注入する必要が出てきます。その点脂肪注入なら、一度定着してしまえば、それはあなた自身の組織として長期間正常な形で体内に止まります。長い目でみたときの費用対効果という点では、脂肪注入の方がお得かもしれません。

しこりのリスク

ヒアルロン酸のしこりのリスク

ヒアルロン酸は、繰り返し注入することでしこりを生じるリスクが高くなります。また、ゴルゴ線の治療のように患部にボリュームを出すことが求められる場合は、ある程度塊での注入が必要なのですが、このような場合もしこりを生じやすくなります。その点脂肪注入では、先ほども述べたように、短期間で何度も繰り返し注入する必要はありません。また、細かく注入すればしこりのリスクも回避できます(ヒアルロン酸のように塊で入れなければ形が保てないということはありません)。

 

脂肪注入の失敗回避のため、気をつけることは?

脂肪注入法による治療と言えども万能ではありません。失敗を回避するために、私たちが日頃気をつけていることをご紹介します。

注入脂肪の質を維持する

ゴルゴ線の治療で当院が使用する脂肪は、コンデンスリッチファット(CRF)です。CRFとは、採取した脂肪から老化細胞や死活細胞を特殊な遠心分離にかけて取り除き、若くて元気な脂肪細胞と、定着に有利に働く脂肪幹細胞だけを濃縮した細胞群。清潔で質の高い細胞を用いることで、注入した脂肪を無駄なくしっかり定着させることを心がけています。[3]
ちなみに幹細胞が豊富に含まれる脂肪を用いる場合、高さ(形)の調整だけでなく、肌質そのものを良くする効果が期待できます(医学的には肥沃化と呼びます)。当院ではこのような脂肪を用いることで、単にゴルゴ線を消すだでなく、若いころの立体感と肌質を取り戻すことも狙います。まさに一石二鳥のエイジング治療なのです。

コンデンスリッチファットの加工プロセス

脂肪を塊で注入しない

ゴルゴ線の施術に使用する注入器「マフトガン」

脂肪を注入する際、塊にならないように注意します。塊で注入しても脂肪は定着しませんし、しこりになる危険性が高くなるだけだからです。こうしたリスクを回避するため、当院ではMAFT GUN(マフトガン)という注入機を使用しています。これは人間の手技では不可能な1/90~1/240cc という非常に細かい粒での注入を可能にする機器です。

吸引部位もきれいに仕上げる

ゴルゴ線を脂肪注入で治療する際に欠かせない脂肪吸引

ゴルゴ線のお悩みが解消されても、脂肪吸引で失敗してしまっては意味がありません。丁寧な脂肪吸引を行うことは当然ですが、術前よりもきれいでスタイリッシュなボディラインをお作りすることも重要です。そのため、医師全員にベイザー脂肪吸引の認定医資格の取得を義務付け、脂肪施術の専門施設としてのクオリティの維持に努めています。

自然に消して、かつ美しく仕上げるために

ゴルゴ線の治療に関する当院の実例と、治療に対するスタンスをお示ししました。
お読みいただいたように、当院では人工物に頼らない、自然美を追求した方法に力を入れています。こうした施術に興味をお持ちいただけましたら、是非お気軽にご相談ください。

コラムのポイント

  • ゴルゴ線の根本原因は脂肪の減少
  • THE CLINIC ではゴルゴ線の治し方(改善)に自己脂肪を活用
  • 自己脂肪を使った施術には、ヒアルロン酸注入を上回るメリットがある

よくある質問

  • ゴルゴ線はだいたい何歳くらいから目立ちはじめるのでしょうか?

    一般的には40代を過ぎるころから目立つようになりますが、早くて20代後半から目立つこともあります。

    若くしてゴルゴ線が目立ってしまう方は、お顔の頬骨が低く、比較的扁平なお顔立ちであることが多いです。一方、40代以降にゴルゴ線が気になるようになったという方はの多くは、加齢による表情筋の衰えや、顔面の脂肪量の減少の影響でこのような症状が出てきます。

  • ゴルゴ線の予防方法について教えて下さい。

    ゴルゴ線は、日常の生活習慣を見直すことで予防できます。美容医療を受けた後も、再発防止のために継続的なケアを行うことが大切です。

    【表情筋のトレーニング】
    表情筋を鍛えることで、ゴルゴ線の予防に繋がります。

    <眼輪筋を鍛えるトレーニング>
    1. 目を一度閉じ、開けると同時に目だけの動きで上を見ます。
    2. また目を閉じ、開けると同時に同じように右を見ます。
    3. 左、下も同様に行います。
    4. 1〜3を40秒間繰り返し行います。

    眼輪筋を鍛えるトレーニング


    【スキンケア】
    紫外線対策や保湿ケアを徹底し、肌のハリを保ちましょう。
    肌のハリを守る役割があるコラーゲンは、紫外線により減少してしまいますので、年中しっかりとした対策が必要です。
    また、肌が乾燥するとシワができやすくなってしまうので、化粧水、乳液、クリームなどで肌の保湿を十分に行い、肌の水分を保ちましょう。

    【生活習慣の見直し】
    バランスの良い食事や睡眠を心がけ、肌のターンオーバーを正常に保つことがゴルゴ線の予防に役立ちます。

    果糖、砂糖、炭水化物は摂りすぎると、コラーゲンが減少し、たるみの原因になります。食事の際は、良質なタンパク質やビタミン、イソフラボンを意識的に摂取するよう心がけましょう。
    適度な運動を取り入れて血行を促進することも大切です。

    【眼精疲労をためない】
    パソコンやスマートフォンの使用で眼精疲労が溜まると、ゴルゴ線ができやすくなります。定期的な休憩や目元のマッサージを取り入れて疲れを解消しましょう。
    アイマスクやホットタオルを活用し、目元の血行を良くすることも効果的です。

  • ゴルゴラインが出来やすい人の特徴は?

    ゴルゴラインは、加齢だけでなく骨格と脂肪のバランスによって生じます。
    頬骨が平坦な骨格、目の下や頬の脂肪量が少ない方、皮膚が薄い方では、影が強調されやすく、ゴルゴラインが目立ちやすい傾向があります。

  • 20代でもゴルゴラインはできますか?

    はい。生まれつきの骨格や脂肪の付き方によっては、20代でもゴルゴラインが目立つことがあります。
    特に痩せ型の方は、脂肪のクッションが少ないため若年でも出やすい傾向があります。

  • ゴルゴラインは生まれつきのものですか?

    生まれつきゴルゴラインが目立つ方もいます。これは骨格や脂肪量の個人差によるもので、必ずしも加齢が原因とは限りません。
    年齢とともに脂肪減少が進むと、さらに強調されることがあります。

  • ゴルゴラインはマッサージやセルフケアで消せますか?

    マッサージでむくみが取ると一時的に薄く見えることはありますが、ゴルゴラインの原因である骨格や脂肪の減少を改善することはできません。
    根本的な改善には医療的なアプローチが必要になります。

  • ゴルゴラインには何が効きますか?

    原因によって適した治療は異なります。影が軽度な場合はヒアルロン酸、脂肪減少が主因の場合は脂肪注入が選択されます。セルフケアのみで改善するケースは限られます。

  • ゴルゴラインはヒアルロン酸で治療できますか?危険性は?

    ヒアルロン酸は軽度のゴルゴラインに有効な場合がありますが、注入部位は血管が多く、誤った層への注入は血管塞栓など重篤なリスクを伴う可能性があります。
    解剖を熟知した医師による施術が重要です。

  • ゴルゴラインは脂肪注入で改善できますか?

    頬や目の下の脂肪減少が原因の場合、脂肪注入によって段差をなだらかに補正でき、自然な仕上がりが期待できます。骨格・脂肪量・皮膚の厚みを評価した上で適応を判断します。

<監修医師紹介>

大橋 昌敬

大橋 昌敬 (THE CLINIC 総院長 / 第112回日本美容外科学会会長 / CRF療法・VASER Lipo技術指導医)

【経験年数】医師歴34年 / 【年間症例数】約300件 / 【学術発表数】論文15件以上・学会発表35件以上

■経歴
  1. 1990年
    久留米大学医学部 卒業
    久留米大学医学部 第二外科 外科学 入局
    (胸部外科学、救急医学、麻酔全般を習得/博士号取得)
  2. 1994年
    Toronto General Hospital(Canada)
  3. 2000年
    聖心美容外科 東京院副院長 就任
  4. 2003年
    聖心美容外科 福岡院院長 就任
  5. 2009年
    THE CLINIC 福岡院院長 就任
  6. 2012年
    THE CLINIC 東京院院長 就任
  7. 2015年
    THE CLINIC 技術指導医 就任
  8. 2017年
    THE CLINIC 統括指導医 就任
  9. 2022年
    THE CLINIC 総院長 就任
  10. 2023年
    第112回日本美容外科学会長就任
■資格
  • 日本胸部外科学会認定医
  • 日本外科学会認定医
  • 日本美容外科学会理事
  • 日本美容外科学会専門医
  • コンデンスリッチファット(CRF)療法認定医
  • VASER Lipo認定医
  • VASER 4D Sculpt(ベイザー4D彫刻)認定医
  • TOTAL DEFINER by Alfredo Hoyos
■所属学会
  • 日本外科学会
  • 日本胸部外科学会
  • 日本形成外科学会
  • 日本美容外科学会(JSAS)
  • 日本美容外科学会(JSAPS)
  • アメリカ形成外科学会(ASPS)
■著書
技術教科書『安全で失敗しない脂肪吸引の手術』(克誠堂出版)
豊胸にまつわる30の口コミ都市伝説【噂の「ウソ?」 or「 ホント?」を専門医が徹底解説!】(THE CLINIC)
豊胸手術で失敗しないために絶対に押さえておきたい15の常識(THE CLINIC)

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