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  2. バストの段差の段差レス注入(シリコンバッグ豊胸後の見た目調整)(38歳女性)の術後写真
バストの段差の段差レス注入(シリコンバッグ豊胸後の見た目調整)(38歳女性)の術前・術後写真

バストの段差の段差レス注入(シリコンバッグ豊胸後の見た目調整)(38歳女性) (38歳女性)

26.06.23 UPDATE

シリコンバッグ豊胸後、バッグの輪郭や段差が目立つようになり、「いかにも豊胸したような見た目を改善したい」とご相談いただいたゲストです。シリコンバッグによるボリュームは維持されていましたが、漏斗胸の影響もあり、バッグが入っている部分と入っていない部分の境界が目立つ状態でした。
そこで今回は、シリコンバッグはそのまま残し、ご自身の脂肪を注入する段差レス注入を行いました。太ももから採取した脂肪を、バッグの輪郭や段差が目立つ部分を中心に丁寧に注入しています。左右差にも配慮しながらバランスを整えました。
術後はシリコンバッグの輪郭や段差が目立ちにくくなり、バスト全体がなだらかなラインへと変化しています。ボリュームは維持しながら、より自然な見た目のバストに仕上がりました。

バストの段差の段差レス注入(シリコンバッグ豊胸後の見た目調整)(38歳女性)の術前・術後写真

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シリコン豊胸後の見た目修正、段差レス注入モニター募集

監修ドクター

吉田 有希

吉田 有希Yuki Yoshida

THE CLINIC 医師

形成外科専門医資格を取得後、新たな挑戦を求めて美容外科へ転身。転身後、脂肪吸引の魅力、奥深さに感銘を受けてこの領域を極めたいという強い意志を持つようになった。そんな折、脂肪吸引(ボディデザイン)、脂肪注入(豊胸・アンチエイジング)に特化したTHE CLINIC での勉強会に参加。これをきっかけに、2024年、同グループに入職。さらなる研鑽を積んでいる。施術においては、仕上がりの美しさを追求するのはもちろん、話しやすい雰囲気作り、関係作りを大切にしている。手術の技術だけでなく、コミュニケーションのプロフェッショナルとしても高みを目指している。

資格
日本美容外科学会(JSAPS)専門医/日本専門医機構認定 形成外科専門医/VASER Lipo認定医/米国形成外科学会(ASPS)International member/日本形成外科学会 乳房増大用エキスパンダー/インプラント講習会受講
所属学会
日本形成外科学会/日本美容外科学会(JSAS)/日本美容外科学会(JSAPS)/米国形成外科学会(ASPS)/日本抗加齢医学会/日本美容医療総合学会(JISAM)理事

Patient No.1630

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お悩み:
施術内容:
担当医:

施術概要/副作用・リスク

概要: 段差レス注入:太ももやお腹から採取した自己脂肪から良質な細胞だけを濃縮加工し、シリコンバッグのエッジや不自然さが目立つ箇所へ、バッグを傷つけないよう薄く丁寧に注入する。シリコンバッグを除去せず、脂肪注入で見た目の段差や影、輪郭を自然に整える修正治療。
施術費用: 段差レス注入:¥470,000(税込 ¥517,000)
モニター募集に関して詳しくはこちらをご覧ください。
▷バッグはそのままで見た目が自然に
▷【段差レス注入モニター募集】
リスク: 施術後には一定期間、痛み、浮腫み、内出血、こわばり等の症状が見られることがあります。また、この他にも予期しない症状が現れる可能性がありますので、術後異常を感じた際には速やかにご相談ください。

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