60kg超から50kg台へ。お腹・太ももの脂肪吸引から1年半後のリアルな経過
公開日
お腹と太ももの脂肪吸引を受けられて、1年が経過したゲストのインタビューをご紹介します。
気になる皮下脂肪をしっかりと吸引し、術後1年を過ぎてもリバウンドはなく、スッキリとしたシルエットをキープされています。
かつては60kgを超えていた体重も50kg台に変化したそうです。
傷はほとんど目立たなくなり、肌のざらつきもありません。ゲストご自身が脂肪吸引したことを忘れてしまうほど、自然な仕上がりになりました。


只今、割引モニター募集中
監修ドクター
-
-
安部 光洋mitsuhiro abe
THE CLINIC 院長
東京大学医学部を卒業後、フリーランスとして幅広い経験を積んできた医師。命を救うことはもちろんだが、その先にある生活も、患者さんにとっては同じくらい大切なのだということを、がん治療を通じて強く実感。今後はこれまでと違うステージで人々の人生をより豊かに、プラスに変えていく医療に携わりたいと考え、美容外科医への転身を決意した。
これまで培ってきた豊富な手術経験を生かし、脂肪吸引や豊胸、繊細なエイジング治療など、幅広い領域で活躍している。
- 資格
-
- 日本泌尿器科学会専門医
- Da Vinci Certificate
- コンデンスリッチファット(CRF)療法認定医
- VASER Lipo認定医
- 所属学会
カテゴリー
施術のリスク・副作用など
| 治療概要 | ベイザー脂肪吸引:ベイザー波という超音波により脂肪組織を遊離させ、その後刃のない「カニューレ」という専用の器具で脂肪細胞を吸引除去する。吸引後の線維組織には元に戻ろうとする作用が働き、皮膚はキレイに収縮し引き締まる。 |
|---|---|
| 副作用・ リスク |
術後には内出血や浮腫み、硬縮(皮膚のツッパリ感)、疼痛などが出現します。その他にも何か経過で不安を感じた場合はすぐにご連絡ください。 |