【脂肪吸引×豊胸】お腹の脂肪を活用した劇的ビフォーアフター!スッキリ美ボディの秘訣とは?
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「Cカップあるのに、なぜか小さく見える」「くびれが映える服をきれいに着こなしたい」
今回ご紹介するゲストは、そんな理想を叶えるために、プレミアムハイブリッド豊胸と360脂肪吸引®を受けられました。
施術を担当したのは、THE CLINIC統括院長の志田ドクター。バストアップとウエストの引き締めを同時に叶えた劇的なボディチェンジの全貌をご紹介します。
全身のバランスを考慮した「360脂肪吸引®」
志田ドクターが施術にあたって重視したのは、単に一部を細くするのではなく、全身のバランスを見ながら美しさを引き出すことでした。
今回はお腹まわりの脂肪を丁寧に吸引し、くびれを引き立てるウエストラインと、うっすらと筋肉の陰影が浮かぶ腹部へと仕上げました。脂肪を「取るべきところ」と「残すべきところ」を見極めながらデザインしたことで、どの角度から見ても美しい、バランスの取れた立体的なボディラインが実現しています。

| 施術名 | 360脂肪吸引® |
| 施術概要 | ベイザー波という超音波を皮膚の内側から脂肪組織に照射して、周辺組織と脂肪細胞を遊離。その後カニューレという専用の管で脂肪細胞を吸引除去する。術後は脂肪採取部位を圧迫固定。カニューレ挿入口には、5mm程度の小切開を加える。 |
| 施術費用(標準モニター) | 腹部(1部位)¥270,000(税込¥297,000) モニター募集に関して詳しくはこちらをご覧ください。 ▷どこから見ても理想のボディラインに【360脂肪吸引®モニター募集】 |
| 施術の副作用・リスク | 施術後には一定期間、痛み、浮腫み、内出血、こわばり等の症状が見られることがあります。また、この他にも予期しない症状が現れる可能性がありますので、術後異常を感じた際には速やかにご相談ください。 |
自然なのにボリュームもある「プレミアムハイブリッド豊胸」
ゲストの骨格やバージスライン(バスト下縁のカーブ)を最大限に活かすため、選ばれたのはプレミアムハイブリッド豊胸でした。
この施術は、シリコンバッグをベースに、その上から脂肪を重ねて注入することで、ボリュームと自然さを両立させることができます。
以下は、当グループで実際に行ったプレミアムハイブリッド豊胸の症例です。
自然なラインとボリュームを両立させた、美しいバストに仕上がっていることがわかります。


| 施術名 | プレミアムハイブリッド豊胸 |
| 施術概要 | ワキの下か乳房下縁からシリコンバッグを挿入し、採取した皮下脂肪をコンデンスリッチ法でシリコンバッグ上の皮下に注入する。 |
| 施術費用(標準モニター) | ¥1,136,000(税込¥1,249,600)〜¥1,296,000(税込 ¥1,425,600) モニター募集に関して詳しくはこちらをご覧ください。 ▷BUST CLINIC(THE CLINIC姉妹クリニック)【プレミアムハイブリッド豊胸モニター募集】 |
| 施術の副作用・リスク | 施術後には一定期間、痛み、浮腫み、内出血、こわばり等の症状が見られることがあります。また、この他にも予期しない症状が現れる可能性がありますので、術後異常を感じた際には速やかにご相談ください。 |
使用したバッグは「モティバエルゴノミクス2」。脂肪は、細く長く注入することで脂肪の定着率を高め、しこりのリスクを抑える「2.4mmヌードルインジェクション」技術で注入しました。
一般的なハイブリッド豊胸では、脂肪壊死のリスクから、シリコンバッグの違和感が出やすいデコルテのみに脂肪注入することもあります。しかし当院では、脂肪注入を18年追求してきた経験を活かして、デコルテから下乳までの皮下に注入し、バスト全体に柔らかな丸みをプラスすることができます。
バストだけでなく、全身のバランスをトータルで整えることで、「一度で迫力ある、かつ自然な胸元」が実現できるのが、プレミアムハイブリッド豊胸の最大の魅力です。

【術後のリアル】1日後〜1ヶ月後の変化と工夫
施術翌日から出勤していたというゲスト。術後の痛みや固定による制限もある中で、日常生活とどう向き合ったかをリアルに教えてくれました。
翌日|胸の腫れはあるが、通勤は問題なし
お腹の縦ラインには筋肉痛のような痛みがありましたが、胸の痛みはほとんどなく、腫れで感覚が鈍くなっている状態でした。腕が上がりにくく、メイクがしづらいなどの不便はあったものの、徒歩や電車での移動は問題なく、ゆったりした服装で過ごされていたとのことです。


1週間後|腫れと拘縮が目立つ時期
ウエスト上部の骨まわりは、吸引量が多かったため特に腫れや拘縮が強く出ていました。脂肪を残した部分にはむくみも見られたとのこと。お腹は動かしにくいため、回復にはやや時間がかかる傾向にあると志田ドクターは話します。
少しでも回復を早めるためには、マッサージやストレッチなどをできる範囲で行うことが重要になります。

1ヶ月後|ボディラインが見え始め、バストは自然な仕上がりに
1ヶ月が経過し、脂肪吸引によってつくったアブクラックスラインがはっきりと現れはじめました。赤みや硬さは残るものの、保湿や内服で改善が期待されます。
バストは自然な柔らかさで、バッグが入っていることを感じさせない仕上がりに。ファッションも楽しめるようになり、周囲からも変化に気づかれるほどだったそうです。
今後さらに数ヶ月かけて、より滑らかで引き締まったボディラインへと仕上がっていく予定です。

あなたも、理想のラインを叶える一歩を
「バストはあるのに、なぜか小さく見える」
「もっとウエストを絞って、メリハリのある服を着こなしたい」
そんな想いをお持ちなら、まずは専門医にご相談ください。あなたの体型・骨格・目指すスタイルに合わせたベストな方法を、丁寧にご提案いたします。
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監修ドクター
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志田 雅明masaaki shida
THE CLINIC 統括院長
約10年間、消化器外科医として勤務。胃がん・大腸がん・乳がんなどの手術を1,000例以上手掛ける、がん治療のスペシャリストとして活躍し、2016年には日本外科学会のYoung investigator award を受賞した。
乳腺外来の診療で、乳房を摘出した女性たちの美への情熱を目の当たりにしたことをきっかけに、女性たちの思いに何とか応えたいと、美容外科医へ転身。得意とする脂肪吸引、脂肪注入豊胸、脂肪を用いたエイジング治療を中心に、急速に活躍の幅を広げている。
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施術のリスク・副作用など
| 治療概要 | ベイザー脂肪吸引:ベイザー波という超音波により脂肪組織を遊離させ、その後刃のない「カニューレ」という専用の器具で脂肪細胞を吸引除去する。吸引後の線維組織には元に戻ろうとする作用が働き、皮膚はキレイに収縮し引き締まる。 |
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| 副作用・ リスク |
術後には内出血や浮腫み、硬縮(皮膚のツッパリ感)、疼痛などが出現します。その他にも何か経過で不安を感じた場合はすぐにご連絡ください。 |