XLからMサイズへ、6ヶ月後に実感したお腹の変化
更新日
お腹の脂肪吸引とタミータックを受けられて、6ヶ月が経過したゲストのインタビューをご紹介します。
脂肪吸引とお腹のたるみ取り施術のタミータックを組み合わせたことで、術前は大きくたるんでいたお腹がスッキリとしたシルエットに仕上がりました。
洋服のサイズはXLからMへとサイズダウンし、日常生活の中でも変化を実感していると語ってくださいました。

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監修ドクター
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村田 八千穂yachiho murata
THE CLINIC 技術指導医
大学病院や救命医療センターなどで経験を積み、外傷形成外科をメインに高度顔面外傷(顔面骨骨折、顔面挫滅創など)や熱傷、瘢痕の治療などを数多く手がけてきた形成外科医。やがて、傷を治すことでマイナスをゼロにするだけでなく、それをプラスに変え、より美しく仕上げる医療で社会貢献したいと考えるに至り、美容外科医へ転身。 前職で美容医療に携わるなかで脂肪を用いた施術の存在を知り、脂肪注入による自然な見た目の仕上がりに感銘を受ける。形成外科医としての豊富な経験を生かし、脂肪吸引や豊胸、繊細なエイジング治療など、幅広く活躍中。
- 資格
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- 日本形成外科学会専門医
- コンデンスリッチファット(CRF)療法認定医
- VASER Lipo認定医
- 所属学会
カテゴリー
施術のリスク・副作用など
| 治療概要 | ベイザー脂肪吸引:ベイザー波という超音波により脂肪組織を遊離させ、その後刃のない「カニューレ」という専用の器具で脂肪細胞を吸引除去する。吸引後の線維組織には元に戻ろうとする作用が働き、皮膚はキレイに収縮し引き締まる。 |
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| 副作用・ リスク |
術後には内出血や浮腫み、硬縮(皮膚のツッパリ感)、疼痛などが出現します。その他にも何か経過で不安を感じた場合はすぐにご連絡ください。 |