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【完全密着】美容クリニックのスタッフが脂肪豊胸をやってみた!実際のダウンタイム全て見せます!

脂肪豊胸ビフォーアフター「ダウンタイム全部見せます!」スタッフの赤裸々告白

「バストアップしたいけれど、自然な仕上がりが良い」「体に負担の少ない施術を受けたい」ーそんな方におすすめなのが脂肪注入豊胸術です。今回の動画では、当院で働く女性が脂肪注入を選んだ理由や施術後の経過を詳細にレポートしています。ダウンタイムの様子やバストの変化をリアルに知りたい方必見です!

動画の見どころ

この動画では脂肪吸引/注入の過程を詳細に解説しています。初めて施術を検討される方にとっては非常に参考になる内容です。

施術を受けたゲストはクリニックスタッフ

今回ゲストとして登場するのは、クリニックで働く女性です。元々バストが小さく、水着などを着た時に自信が持てなかったと言います。日頃見ていて、信頼できるクリニックと感じたので、施術を希望したとのことです。

術後のリアルな経過と感想

手術当日から10日後までの経過をゲスト自信が克明にレポートしています。内出血の様子や体験者本人ならではのリアルな感想が聞けます。

脂肪注入豊胸の魅力:自然で負担の少ない施術

今回のゲストが脂肪注入豊胸を選んだ理由は、仕上がりの自然さとクリニックへの信頼感。彼女の体験を通して、以下のような脂肪注入の魅力がわかります。

1️⃣ 自然な仕上がり

ゲストの希望は、いわゆる巨乳になることではなく、ナチュラルなバストアップでした。そのような方には、脂肪注入豊胸は最適な選択肢であることがお分りいただけると思います。
実際、吸引した脂肪を、バスト全体にバランスよく注入することで、形の良い自然なボリューム感を実現しています。

2️⃣ 信頼感と安全性

THE CLINIC は、脂肪吸引、脂肪注入の技術面で世界的にも評価の高いクリニックであり、そこへの安心感は大きかったと振り返っています。
また、カウンセリングでのドクターの丁寧な対応が、施術への不安を和らげたとのことでした。

3️⃣ ダウンタイムが短い

個人差もあると思いますが、今回のゲストは施術当日にクリニックを歩いて退院し、電車で1時間かけて帰宅できるほど回復が早かったようです。
痛みも筋肉痛のような軽いもので、翌日から通常業務に復帰していました。

このように脂肪豊胸は、技術に信頼がおけるドクターに任せることで、自然な仕上がりのバストアップを目指すことができます。
ダウンタイムの程度や期間には個人差があるため、ご自身の場合はどれほどの期間が必要になりそうかなど、気になる点や不安がございましたら、まずはカウンセリングでお気軽にご相談いただければと思います。

施術の効果

このゲストの場合、太ももと腰から脂肪を吸引しました。
脂肪吸引では単に脂肪を取るだけでなく、美しいラインを整えることを重視しています。脂肪注入はバスト下部とデコルテ部分を中心に注入しました。骨格やバストの左右差を考慮しながら、丁寧にデザインしています。

脂肪豊胸の症例(正面)
施術名コンデンスリッチ豊胸
施術概要太もも、腹部などの皮下脂肪を採取し、そこから老化細胞や血液等の不純物を特許技術の遠心濾過で除去。これをバストの皮下に注入する豊胸手術。ベイザー脂肪吸引を併用することで、より美しいボディラインに仕上がる。
施術費用(標準モニター)¥864,000(税込¥950,400)

モニター募集に関して詳しくはこちらをご覧ください。
▷大きさと自然さを両立【ナチュラルバスト豊胸モニター募集】
施術の副作用・リスク施術後には一定期間、痛み、浮腫み、内出血、こわばり等の症状が見られることがあります。また、この他にも予期しない症状が現れる可能性がありますので、術後異常を感じた際には速やかにご相談ください。

脂肪豊胸のダウンタイムについて

ここでは、ダウンタイム中に生じる主な症状や回復の流れについて説明します。脂肪注入豊胸は、脂肪吸引と脂肪注入を同時に行う施術であるため、それぞれの部位でダウンタイムの経過が異なります。

症状期間傾向
痛み1~2週間程バストは軽い痛みにとどまる一方、脂肪吸引部位では筋肉痛のような痛みが生じやすい。
内出血1日目~1週間程バスト全体や吸引部位の広い範囲に現れ、症状は術部よりも下に出やすい。
腫れ・むくみ1~2週間程血管やリンパ管の損傷が原因で一時的な腫れやむくみが起こる。
冷え性の方はむくみやすい傾向。
硬縮
(脂肪吸引部位のみ)
1週間~6ヶ月程皮膚の表面が硬くボコボコした状態になる。
乾燥しやすいため、かゆみを感じやすくなる。

脂肪吸引部位のダウンタイム

脂肪吸引を行った部位では、痛みやむくみ、硬縮といった症状が現れます。特に痛みはバストよりも強く感じられることが多く、術後2〜3日頃にがピークとなり、その後は徐々に軽減していきます。痛みの感覚は筋肉痛の時に近い感じです。

また、術後数日〜1週間ほどは赤紫色の内出血が目立つこともありますが、こちらも時間の経過とともに薄れていきます。吸引量や採取範囲によって差はあるものの、最終的に症状が落ち着くまでには3ヶ月〜半年ほどかかるのが一般的です。

バスト(脂肪注入部位)のダウンタイム

バストは脂肪吸引部位と比べて痛みが軽く、腫れや内出血もみられますが、術後2〜4週間ほどで症状は落ち着きます。

胸の腫れは、脂肪が定着するにつれて徐々に落ち着きますが、腫れが引くタイミングでバストサイズが少しダウンすることがあります。このため、「脂肪注入では大きくならない」と誤解されることがありますが、実際には定着した脂肪の分だけしっかりとバストアップが得られています。

術後の変化とダウンタイムの様子

動画では、術後10日間にわたる変化をゲストが記録。そのリアルな経過を公開しています。

施術当日

麻酔から目覚めても気持ち悪さはなく、自力で帰宅可能でした。軽い筋肉痛程度の痛みを感じる程度だったと振り返っています。

翌日〜3日目:

翌日は施術した日より痛みが強くなってきたものの体調は良好。痛み止めを飲みながらコントロールしました。
2日目になると内出血が目立って赤紫色になってきましたが、痛みは軽度で日常生活に支障はありませんでした。
3日目になると痛みの種類に変化が。強くはないものの、筋肉痛のような痛みから突っ張るような痛みに変わりました。

脂肪豊胸後のダウンタイム(内出血:太もも)
脂肪豊胸後のダウンタイム(内出血:バスト)

1週間〜10日後

内出血が薄れ、痛みも和らいできました。
この頃から、バストのボリュームアップと吸引部位の細さを実感し始めました。

脂肪豊胸のダウンタイム(10日後、内出血)

施術を受けたスタッフの感想

「以前はカップ付きのキャミソールが苦手でしたが、今では余裕で着られるようになりました。バストのボリューム感と形に大満足です。また、太もももスッキリして効果を実感しています。少しでも気になる方は、一度相談に来られることをおすすめします。」

動画で施術の流れをチェック!

実際の施術内容や術後の経過を詳しく知りたい方は、冒頭の動画をご覧ください。
無料カウンセリングも実施中です。気になる方はぜひ一歩踏み出してみてください。脂肪施術に特化した専門スタッフが丁寧にご対応いたします。

監修ドクター

志田雅明

志田 雅明masaaki shida

THE CLINIC 統括院長

約10年間、消化器外科医として勤務。胃がん・大腸がん・乳がんなどの手術を1,000例以上手掛ける、がん治療のスペシャリストとして活躍し、2016年には日本外科学会のYoung investigator award を受賞した。
乳腺外来の診療で、乳房を摘出した女性たちの美への情熱を目の当たりにしたことをきっかけに、女性たちの思いに何とか応えたいと、美容外科医へ転身。得意とする脂肪吸引、脂肪注入豊胸、脂肪を用いたエイジング治療を中心に、急速に活躍の幅を広げている。

資格
所属学会

施術のリスク・副作用など

治療概要 コンデンスリッチ豊胸:太もも、腹部などの皮下脂肪を採取し、そこから老化細胞や血液等の不純物を特許技術の遠心濾過で除去。これをバストの皮下に注入する豊胸手術。ベイザー脂肪吸引を併用することで、より美しいボディラインに仕上がる。
副作用
リスク
太もも、腹部などの皮下脂肪を採取し、そこから老化細胞や血液等の不純物を特許技術の遠心濾過で除去。これをバストの皮下に注入する豊胸手術。ベイザー脂肪吸引を併用することで、より美しいボディラインに仕上がる。