お腹の脂肪吸引でくびれを実現!ダイエット失敗からの劇的変身
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ダイエットだけでは理想のくびれを実現できなかったゲストが、脂肪吸引で変身する様子を追った動画です。
当院のくびれ脂肪吸引では、肋骨周辺やお腹の脂肪を丁寧に吸引し、自然で美しいボディラインを実現します。
こちらのゲストは、術後1週間は痛みがあったものの、1か月後には運動が可能になり、半年後には理想的な体型に。夏には自信を持って水着姿を楽しめたといいます。ゲストからは「やって良かった」と満足の笑顔をいただきました。

| 施術名 | 360脂肪吸引® |
| 施術概要 | ベイザー波という超音波を皮膚の内側から脂肪組織に照射して、周辺組織と脂肪細胞を遊離。その後カニューレという専用の管で脂肪細胞を吸引除去する。術後は脂肪採取部位を圧迫固定。カニューレ挿入口には、5mm程度の小切開を加える。 |
| 施術費用(標準モニター) | 腹部(1部位)¥270,000(税込¥297,000) モニター募集に関して詳しくはこちらをご覧ください。 ▷スリムでペタンコを叶える【お腹の脂肪吸引モニター募集】 |
| 施術の副作用・リスク | 施術後には一定期間、痛み、浮腫み、内出血、こわばり等の症状が見られることがあります。また、この他にも予期しない症状が現れる可能性がありますので、術後異常を感じた際には速やかにご相談ください。 |
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監修ドクター
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大橋 昌敬masanori ohashi
THE CLINIC 総院長 / 日本美容外科学会専門医 / 日本美容外科学会会長
胸部外科学などで博士号を取得した後、高水準の医療技術を求められるカナダで、心臓外科医として活躍。帰国後は「女性に最高の美しさを提供したい」という思いから美容外科医に転身する。
豊胸、脂肪吸引などでトータルボディデザインができる希少なドクターであり、圧倒的な症例経験と、他院向け技術セミナーの開催をライフワークとしていることから、国内随一の技術と熱意の持ち主として知られる。また、新しい美容医療技術の探求にも熱心で、海外の最新技術を習得する努力を欠かさず、学会での発表も積極的に行なう。
カテゴリー
施術のリスク・副作用など
| 治療概要 | ベイザー脂肪吸引:ベイザー波という超音波により脂肪組織を遊離させ、その後刃のない「カニューレ」という専用の器具で脂肪細胞を吸引除去する。吸引後の線維組織には元に戻ろうとする作用が働き、皮膚はキレイに収縮し引き締まる。 |
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| 副作用・ リスク |
術後には内出血や浮腫み、硬縮(皮膚のツッパリ感)、疼痛などが出現します。その他にも何か経過で不安を感じた場合はすぐにご連絡ください。 |